まるでユニフォームの宝石。プレイする人と応援する人の想い出をぎゅっと詰め込もう。 あなたがオーダーしたユニフォームがそのまま携帯ストラップに!

<ユニフォームストラップについて>
オリジナルサッカーユニフォーム制作の老舗、V-ELEVENが提案する素敵なオリジナルグッズ第一弾!その名も「ユニフォームストラップ」。
あなたとあなたのチームが作ったオリジナルデザインのユニフォームをそのまま携帯ストラップに仕上げます。
とても丈夫で高級感のある作りですから、チームメンバーやお友達との記憶をあなたの携帯電話のそばでずっと形に残すことができます。オリジナリティあふれるアクセサリーやキーホルダーとして使うのもオススメです!V-ELEVENでユニフォームをご注文いただいた方にしか販売していない限定グッズですので、ユニフォームを探している方はこの機会にぜひご検討ください!

<こんな方にオススメ!>
・チームのオリジナルグッズを作りたい方に。
・大会出場記念や大会優勝記念品に。
・クラブやサークルの卒業記念品に。
・いつも応援してくれる方々へのプレゼントに。

細かい部分も見てみてください!無料プレゼントでこのクオリティ。

  • ストラップのディテール1

    台座は金属パーツなので高級感があり、とても丈夫です。端を丸く加工することで安全にもしっかり配慮。ユニフォームの絵の上に透明樹脂のドームをかぶせ、華やかな輝きを演出しています。

  • ストラップのディテール2

    ストラップを裏返すとユニフォームの背面が!チームメンバーそれぞれの番号や個人名を乗せることで、シリアルナンバーを刻印するように、あなただけの世界に一つのストラップを作り上げます。

  • ストラップのディテール3

    もととなったユニフォームの上に置いてみると、柄や色をしっかりと再現できるのがお分かりいただけると思います。まるであなたのユニフォームを飾るショーケースのようなストラップです。

  • ストラップのディテール4

    トラのイラストと竹林の模様が入った複雑なユニフォームだってこの通り。このサイズの写真で全てを伝えきるのは難しいですが、複雑なデザインだって忠実に表現することができるんです。

商品詳細

大きさ 27mm×34mm
素材 台座部分:メタル/ドーム部分:ポリウレタン
価格 1個 1,050円
最低注文個数 6個
購入条件 V-ELEVENでユニフォームを6枚以上購入のお客様
納期 2週間~※ユニフォームと同時注文の場合ストラップが後送となる場合がございます。
送料 600円(沖縄は1,600円)

ご注文の流れ

①お申込み フォームに必要事項を記入し、送信してください。②お見積もり お見積もりと納期をメールでご案内します。③作成開始 お見積もりと納期をご了承の上、発注のご連絡をいただき次第、作成を開始。④お支払い・お届け [銀行振込]→ご入金確認後、発送[代金引換(+400円)]→完成次第発送

あなたのチームだけのレアグッズを手に入れる大チャンス!

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<そもそもストラップとは>

”ストラップ”という言葉には「結びつける」、「しばる」、「吊り紐」などという意味があり、携帯電話やカメラに付いている紐、ギターを弾くときに肩から掛ける紐、電車のつり革も、全て「ストラップ」という言葉になります。近年では携帯電話の爆発的な普及に伴い、”ストラップ”というと携帯電話に付けるアクセサリーを指すようになりました。

<ストラップの起源を探る>

江戸時代の日本。着物を着ていた日本人でしたが、あることにとても困っていました。
それは、着物にポケットが無いということです。
財布や筆記用具、煙草入れ、携帯用薬入れなど、ポケットが無いことで携帯しづらかった小物をどうにかうまく持ち運べないか。当時の人はあれこれ知恵を絞りました。そしてついに画期的な方法を見つけたのです。
まず財布や小箱に紐をくくりつけ、その先端に「根付け」という彫刻を付けました。彫刻と紐を帯の内側から通すと、根付け部分がうまく帯に引っかかり、落ちてこないというわけです。
元々この根付けは、魔除けとして用いられていたようです。黒檀・檜などの木材、象牙・鹿角など動物の角や牙、骨などで作られるものが主流でした。根付けの文化は日本固有のもので、海外にはありません。また、装飾性や芸術性が高いものが多いため、世界中に日本の根付けを集めるコレクターがいるようです。

<現代の根付”携帯ストラップ”>

携帯電話もスマートフォンになり、iPhoneをはじめとした海外製端末も多く普及しています。
しかし海外には根付けの文化が無いため、端末自体にストラップホールはありません。わざわざストラップホール付きのケースを買ってまで、ストラップを付ける日本人。海外の方から見ると、とても不思議なのだそうです。
日本の携帯ストラップは、根付け文化という本来日本人が持っている文化が根底にあって、さらに落下防止、あるいは他人との差別化、ファッションなど、目的によって様々に進化していっていると言えます。

<グッズとしてのストラップ>

かつて非常に芸術性の高い根付を作っていた日本人。携帯ストラップも使っていくにつれ、「携帯電話を落とさない」という機能的な意味合いだけでなく、「携帯電話を装飾する」という芸術的な意味合いも求めるようになっていきました。
こったデザインのストラップや、かわいいキャラクターがくっついているストラップなどが登場するようになると、大きさもかさばらず、お手頃な価格ということもあって、土産物やアーティスト・タレントのファングッズとして人気の商品となりました。
今では飲み物やお菓子のオマケになったり、TV番組のプレゼントになったりと、何にでも使えるグッズとしてすっかり社会に定着しました。

<ストラップの付け方・結び方>

日本語では「ひばり結び」、英語では「カウ・ヒッチ」と言われる結び方をすることがほとんどです。
紐の輪っかの部分を携帯電話のストラップホール、もしくは携帯ケースのストラップホールに通し、ホールから出た輪っかに携帯ストラップの紐をデザイン部分ごと通して引っぱれば完成です。

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